【5.05】漆黒モンクのスキル回し【FF14】

漆黒のヴィランズリリース後も、何故かモンクだけ紅蓮に置いていかれたと言われていました。(いろんな意味で)

しかし、パッチ5.05のエデン零式と共にジョブ調整が実施され、ついに紅蓮モンクが漆黒モンクになりました。

漆黒モンクリリース後(?)は、ピュアDPSである黒魔道士に勝るとも劣らない火力を叩き出しているようです。

かくいう私もこの評判の高さを耳にし、5.05からモンクを始めました。自他共に認めるニワカモンクです。はい。

ニワカモンクのままではやはりプロモンクには到底敵わないので、某サイトからプロモンクのスキル回しを盗むことにします。



プロモンク開幕スキル回し

戦闘開始前

紅蓮の構え
闘気Ⅴ
演舞(参の型)
トゥルーノース(戦闘開始直前)

戦闘開始

(羅刹)破砕(無我)
双竜
双掌(桃園)(紅蓮極意)
破砕(疾風の構え)
連撃(踏鳴)
崩拳(陰陽)
双竜(蒼気)
連撃(羅刹)
双竜
連撃
双竜(踏鳴効果終了)
連撃
双掌 → 崩拳 → ‥通常スキル回し

解説

無我回しというやつですね。エデン零式4層のプロモンクを参考にしました。

迅雷管理は下記の通り
1. 最初の破砕で迅雷1
2. 無我で迅雷2
3. バフが乗った破砕でDoT更新して迅雷3、ここで疾風の構え
4. 強化連撃後踏鳴、崩拳で迅雷4

無我の迅雷付与タイミングは、無我発動から少し時間がかかります。
侍の黙想のように3sTickで迅雷が付与されるような気がしていましたが、これが固定ではなくアンブラルブリザードのようにTickがサーバー管理(つまり無我発動から迅雷付与までの時間が変わることがある)としている方もいます。

この最後の崩拳からバースト開始で、踏鳴を双竜→連撃コンボ連打に使います。

以降は踏鳴をバーストに使っていきますが、一部コンテンツではカットシーン演出で迅雷が切れるので、そのときは温存するか、開幕の無我回しと同様に戻すかは悩ましいです。

踏鳴は連撃コンボに使った方が強そうなので無我で迅雷復帰させる感じですかね。また調べておきます。

開幕以外の踏鳴バースト時は、迅雷の残り時間によっては踏鳴中に破砕・崩拳を挟んで迅雷更新をするようです。

余談ですが、踏鳴バーストを連撃コンボだけにして、バーストが終わったら六合で迅雷戻せばいいんじゃね?と思ったんですが、そんなスキル回しをしているプロモンクはいませんでした。たぶん破砕が切れたりGCD伸びたりでロスの方が大きいのでしょう。

そうなると、六合は敵から離れたりする直前に打っておくという使い方になるんでしょうか。ニワカモンク、勉強不足です。

通常スキル回し

双竜
双掌
破砕
連撃
正拳
崩拳
双竜
正拳
崩拳
連撃
双掌

解説

参の型は破砕を更新すれば良いだけです。

壱の型は双竜と連撃を交互に打ちます。

弐の型の時に何を打つかなのですが、一見双掌正拳を交互に打てば良いように思えます。

それはそれで楽でいいのですが、スキルスピードを少し盛ると一度の更新で3回分の壱の型にバフが乗るようになります。双掌を減らして正拳を増やしましょうというわけです。

装備・サブステ

SSはGCD1.96を確保できる761が最低ラインです。これにより踏鳴中にWSを6発ギリギリ打ち込めるようになります。

最適はGCD1.94となるSS1015です。GCD1.93となるSS1167を超えてくると、紅蓮のリキャストが破砕のタイミングとずれてしまいます。

そのほかのサブステ優先度はクリティカル > ダイレクトヒット > 意思力 です。

4.0x時代はダイレクトヒット一強だった気がしますが、漆黒では連撃コンボの実装によりクリティカルの重要性が増しました。

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