【FF14】IDで起きた悲しい事件

パッチ5.0で白魔道士がゴリラ化したとのことなので、白魔道士のレベリングを始めました。

70時点でもホーリー連打出来るのでなるほどと思いました。



レベリングIDにて

FATEがあんまり美味しくないのでIDによく行くのですが、そこで事件は起きました…

71IDに当たった時のことです。

戦士で通っていた時はタンクの柔らかさを感じ始めた頃だったので、纏めは全くしていませんでした。

ところがヒーラーで行っていると、纏めるタンクによく遭遇するんですね。ホルミンスター最初の2グループをガンブレイカーに纏められましたが、意外となんとかなるものです。

そう思っていた矢先、ガンブレイカーが徐ろに3グループ同時に纏め始めたのです。

「お、これはボーライド来るぞ」と思い、ボーライドの直後にベネディクションを入れようと、ホーリー連打しながらガンブレのHPを眺めてました。

HPが2割を切る頃には残り20,000ほど。

そして10,000…5,000…2,000…このガンブレ攻めるわね…!と思った次の瞬間にはガンブレは地面に転がってました。

慌ててガンブレを叩き起こして全滅は免れましたが、ボーライドの仕様どうにかなりませんかね?

焦ってベネすれば直後にボーライドが来た場合HP1だし、かといってHPゲージとにらみ合ってチキンレースをしていたらガンブレが転がる。

無敵って決め打ちだけじゃなくてピンチの時にも起死回生の一打となるのがステキなのに、ヒーラーと息がぴったり合ってしまうと更なるピンチと混乱を招いてしまうという○仕様。

恐らくそのガンブレは混乱を招かないためにも、白魔道士のベネディクションに全てを託してくれたのでしょうが、不運なことにその白魔道士(私)も全く同じことを考えていました(ボーライドあるから3纏めてしたんだなと)。結果、何も起こらずそのままガンブレが転がるという悲劇が起こってしまいました。

“【FF14】IDで起きた悲しい事件” への2件の返信

  1. 同意です。というかまさしくガンブレのレベリングでベネボーラをしてしまいました。
    マクロを作るべきだとは思いますが、マクロにおける微妙なラグであったり、噛み合わせることの難しさであったりと、ボーラを打つことがもはや恐怖の対象でした。

    ガンブレはまとめてる間に超範囲のCTが回るので自身の装備が整えば纏める、と申し出てまとめていましたが、大体お祈りボーラをしていました。
    ついでにプロゴリラの白は2割切ってようやく回復投げてくるのでボーラしやすいです、ゴリラ万歳。

    1. やっぱりそういうことが起こりますよね…
      マクロのコミュニケーションもおっしゃる通り限界がありますし、かといってIDで毎回打ち合わせをするのも面倒ですしね。
      プロゴリラは2割まで回復しないのですね…!私がやったら思わぬタイミングでタンク落としそうでs

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