【攻略】青魔道士 【FF14】

パッチ4.5にて実装予定の新ジョブ青魔道士についてのジョブ解説及びラーニング等の攻略情報のまとめ

青魔道士とは

敵の特定の技をくらうことで青魔法としてラーニングし、使用することができる。
敵が使う技をそのまま青魔法として自身で使用するため、黒魔法や白魔法等ほかの魔法と比較して癖の強い青魔法が多い。
魔法職でありながら接近戦も可能で、過去作では主に短剣・片手剣を使いこなす。

レベルキャップ

パッチ4.5実装時点ではレベルキャップが50となっている。レベルキャップは順次解放されるとのこと。
この仕様から、青魔道士は他のジョブよりも低いレベルキャップが設定され、最新のエンドコンテンツには参加できないジョブであることが予想される。理由としては後述するラーニングが関係しており、他のジョブと比較してジョブとしての能力に個人差が現れやすいためと思われる。

マスクカーニバル

エンドコンテンツに参加できない代わりに、青魔道士専用ソロコンテンツマスクカーニバルに挑戦することができる。
パッチ4.5では全25ステージが実装される。ステージを選択してコンテンツに突入すると、1~3ラウンドのランダムで設定されたコンテンツの攻略が始まる。
登場する敵モンスターには弱点属性が設定されており、弱点を突ける青魔法を打つことが攻略のカギとなる。敵の弱点は過去のFFシリーズを踏襲しているものが多い。

FF14初のリミテッドジョブ

青魔道士は他のジョブと異なり様々な制約がある。
レベルキャップはパッチ4.5実装時点では50となっており、アップデートに伴い解放されていく。今のところ他のジョブのレベルキャップに追いつくかどうかは明言されていない。

マッチングによるコンテンツの突入ができないため、ダンジョンに挑戦する場合は規定の人数編成でCF申請する必要がある。

ラーニング


青魔道士はレベルアップによるアクション習得をしないため、敵の技をラーニングしてアクションを習得する必要がある。

ラーニング対象の技を使用したモンスターを倒すと、確率で青魔法として習得できる。ラーニングの確率は技毎にことなる。また、ラーニング対象と同名の技を使用するモンスターが複数種類いる場合、その技をラーニングすることのできる対象モンスターは特定のモンスターに限られている可能性がある?

また、同名のモンスターから同名の技をラーニングする場合、難易度によってはラーニング成功確率が変動する?(イフリートのエラプション ⇒ ノーマル・真・極 等)

なお、ラーニング対象の技は喰らわずAoEを避けてもラーニングの判定はある。

青魔法


モンスターが使用する技をラーニングすることで、青魔法として使用することが可能となる。
ラーニングした青魔法をセットすることで使用可能となる。MPを消費して青魔法を発動することができ、強力な青魔法は消費MPが多い。

青魔法はパッチ4.5時点では全部で49種類。戦闘時にはその中から24個までを使用することができる。

ラーニングした青魔法は専用の手帳に登録されていく。手帳には青魔法ラーニングのためのヒントが記載されており、プレイヤーはヒントからラーニング対象のモンスターを予想することができる。

青魔法一覧とラーニング方法

こちらは情報が判明次第更新します。

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